ラックマウント型のバレンタインチョコ

先日はバレンタインデーでしたが、女性社員から、ある意味手作りなチョコレートをもらいました。

みる人が見ればわかる、そうラック型の箱に入ったチョコです。
ちなみに、ラックは手作りで、中にはチロルチョコが入っています。

以下は、ラックが並んだところ。

壮観ですね。

ただ、チョコはラックに乗っかっているだけなので、うっかりするとポロっと落ちてしまいます。
実際のデータセンターでも、ラックにマウントしていないお客様を見かけますが、サーバーがポロっと落ちたとなるとシャレになりませんから、地震対策用具などを活用して事故の無いようにお気を付け下さい。

ところで、嫁さんからは蛙チョコを貰いました。リアルです。
蛙チョコ

遅いHappy New Year!

先日、「さくらインターネットのサバ手ぬぐいが出来ました」を紹介しましたが、それに触発されて絵心を発揮する社員が増えてきました。
その中で、私の似顔絵の入った新年あいさつのはがきを作ってきたつわものがおり、せっかくなので紹介しておきます。

20100120-Happy%20New%20Year.JPG

ちなみに、なぜ電車の運転士かというと、私が電車好きであることをした上でのことだと思われます。
猫はうちでやってる、さくらのレンタルサーバのキャラだと思いますが、何とも胡散臭い仕上がりになっています。

本当は先月紹介されたのですが、なにはともあれ今年もよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます

皆様


あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。


公私共に、飛躍の年にしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。


皆様にとってよい一年になることを、祈念しています。


大連の空は青い

しばらく青空を見た記憶の無い上海に比べて、大連の空は青空がのぞいていました。
ちなみに、上海も、あの汚れた空気の上に青空があったんだと驚くばかりです。

上海浦東空港

上海上空

大連周水子空港

祝!ヨコタン結婚

遅くなりましたが、横田君結婚ということで、おでめとうございます。
3月に結婚と聞きつつ、忘れてました。すいません。
<del>あれ、こないだ彼女と別れたと聞いたのに・・?</del>

天王寺に引っ越しました

先日、2年ほどすんでいた堺筋本町から、天王寺へと引越しをしました。
ちょうど、近鉄の裏手なのですが、北東向きなのもあって、神戸方面から梅田、生駒まで一望でき、眺めは抜群です。
アホと煙は高いところがすきということですから。
ちなみに、写真の左端は通天閣、下はJR天王寺駅です。

腹立たしいappleのCM

macのCMは最近腹立たしい。
電卓があるとか、そのあたりまではかわいいものだ。
むしろ、『Windowsには電卓があるよね♪』とかいうMacユーザに”イラッ”とくるくらいなもので。
# というか、私の中で電卓はかなり利用率が高いソフトだけども

最近ではMacOS X が安定性が高いという趣旨のCMを、とてつもなくいやみな感じで流しているけども、うちのMacOS Xは、使っている時間よりも再起動している時間のほうが多い。
というか、うちのMacはリビングPC(過去記事参照のこと)なので、BGMを流したいときとか、あまり出番が無い。さあ使おうというときに、くるくるカーソルが回った状態でとまっていると、再起動して5分くらい待つんだけれど、結局利用するのは5分未満。
少なくともうちでは役に立たない代物であることは間違いない。


・・ということをやっているときに、このCMを見たら、このようなエントリーも理解してもらえるかも。

PS.
MacOS X自体は、FreeBSDベースのユーザランドであり、自分的にはとても好きなOSだったんだけれども、うちに限っては圧倒的な安定性の差があるのが現実で、どうしたものかと不思議に思っています。

内覧会

3月に天王寺へ引っ越すことになり、内覧会に行って来ました。
ローン減税があり、かつ低金利でもあるので、ちょうどいい時期かと思っています。

もう専用部と共用部とも、ほとんど出来上がっていて、部屋うちは完成しています。ちなみに、窓から梅田の方向を眺めると、左手に通天閣を望むことができました。

青年館ホテル

いつも利用している青年館ホテルにインターネット接続環境が導入されました。
今まで、この部分だけが大きな不満だったので、今後の定宿は決まったようなものです。

ただ、結構取れない日も多いけど。

イタリア料理

社内の勝手部であるグルメ部の行事で、イタリア料理を楽しみに行って来ました。
南船場の「コロッセオ」というところで、リストランテイタリアーノというイタリア料理の認定制度において、認定された店です。
最近、海外の日本食の認定制度が話題で、その例として引き合いに出されるリストランテイタリアーノですが、そのような認定があろうがなかろうが、客が満足すればそれで良いんじゃないかと思っています。ただ、ある程度以上の価格帯であれば、ある程度客観的な指標があったほうが選びやすいとは思います。

味ですか?
それは、大変満足しました。ソムリエの選んでくれたワインもよかったし。
価格的にも決して安くは無いけれど、超高価ということもなく、味・雰囲気・価格のバランスの取れた、よい店です。
ただ、グルメリポーターじゃないので、味のオリンピックだとか何とか、気の利いたことを言うことはできません。;-)